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ぺそぎん時計

中長期のファンダメンタルズ&テクニカルズ

2013年1月 6日 (日)

昨年を振り返りつつ、新年の相場見通しを!

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
さてあいさつもそこそこに今日は昨年を振り返りつつ、今年の相場がどうなるか一旦整理したいと思います。
昨年はドル円は円安への転換を果たし、クロス円もそれにつられて上げて引けました。基本に来年は円安相場となりますので、それに沿った戦略でいきたいと考えています。問題はユーロドルですね。ユーロドルは昨年末にユーロ買いが入り、年末にかけては上がって引けています。ただし長期スパンで見た場合、決してユーロ買いになっている訳ではありません。あくまでユーロドルの下げ相場の中での調整に過ぎず、今年も右往左往させられると思います。素直にドル円で勝負したほうが良いかもしれませんね。

さて次にファンダメンタルズについて見てみましょう。
【日本】
年末に政権が変わり、期待が先行しすぎなところもありますが今までの円安・株安の修正が入っています。自民党が一応復権したことでとりあえず政治は安定することになりますが、火種はいろいろあります。まず政治的に重要なのは4月に日銀総裁の人事が、また夏に参院選がありますね。そのほかにも中韓とも揉め事があり、タカ派の安倍首相がどう乗り切るかが今年の命題になりそうです。経済的には雇用が若干下げていること、株価も上がっていることから堅調に見えますので、外貨流入は増える方向に見ています。現状の期待を実態にどこまで反映させることができるかが経済的な問題点といえるかもしれません。
【米国】
財政の崖問題は予想通り一旦先送りになりました。オバマ大統領は忙しい年末・年始を過ごさなくてはならなくなりましたね。ただこの忙しい日々はしばらく続くものと思います。財政の崖は大きな問題にならないいうのが衆目の一致するところですが、それ以外のことでもねじれた政権運営をすることになるため波乱要因は排除できません。政治的に安定とはいきませんので、政治に振り回される可能性も頭の片隅においておく必要があります。一方で米国の経済は雇用面では改善しつつあり、地価も一旦下げ止まりつつあります。株価も堅調ですのでよほどの事がない限り、本年は順調に進むと思われます。
【欧州】
ギリシャ・スペイン等の問題は一旦収束しているものの、昨年も大きな進展はありませんでした。世界の抱える一番の問題はこの欧州経済に他ならず、来年も何度か蒸し返されることになると思います。英国も含め引き続き景気後退の局面にあり、なんらかの進展を期待したいところですが独逸が財政出動を渋っているので難しいと考えています。雇用的にも改善する見込みはありません。政治的は上記の独逸とそれ以外の国との駆け引きがどうなるかで振り回されるでしょうね。突発的な下げに注意したいと思います。

おまけに
【中国】
昨年に習近平に政権移譲されました。昨年のような対日デモなどは収まる可能性が高いと見ています。タカ派な習近平なのになぜ収まるかというと、あのデモはあくまで政権移譲時に起こる体制派・反体制派間での内輪揉めに過ぎず、反日はあくまでお題目に過ぎません。そのため政権移譲が終われば収束に向かうと見ています。中国も関係改善に向けてシグナルを出しているようですので・・・。ただ日本的にはこの隙に付け入りたいですね。
財政的には土地バブルが行き詰っており、危うい状況です。ただ共産党独裁体制のため、大きな問題に発展するとも思えません。危ういながらもなんとか治めるのではないかと思います。ただ今までのような高度経済成長は見込めないでしょうから投資は先細るのではないでしょうか?

今年の見通しとしては欧州は改善が見込めず、中国等の発展途上国は停滞すると見ています。比較的良好な日米に投資が集まる可能性が高くいと見ています。各通貨の見通しおよび、テクニカルについては別途アップしていくますので、そちらをご覧ください。

2012年11月11日 (日)

【EURUSD】日足長期線をブレイク、下落トレンドが続く。

ユーロドルは日足長期線に上値を阻まれ、下げ足を早めています。現状1.27ドルを維持してはいますが、下げはとまっていないようです。
       [サポート][レジスタンス][トレンド]
[日足]1.2500    1.2930     ブルor持合

[週足]1.2000    1.3300     ブル
ユーロドルは1.28ドルLowに位置していた日足長期線に上値を阻まれた形になっています。形上は本格的な下げパターンになっていますので、少し注意が必要ですね。ただ1.32ドル近辺から下げ続けていますので、そろそろ一息入れてもよさそうには思います。あまり下値を突っ込んで売りにくい状況が続きますね。一方でファンダメンタルズ含めリスクオン、つまりユーロ買いに入る材料は少ないと見ています。またファンドの45日ルールもあり、利食いのため下げやすくなる状況でもあり来週も上値は重いと見るべきでしょう。
テクニカル的に下値は1.26ドルMidに位置する日足中期線が目処ですが、そこをブレイクするようなら1.26ドル割れ、1.24ドルMid程度までは押すことになりますね。
上値は日足長期線が位置する1.28ドルLow-Mid、また1.29ドルLowに位置する日足短期線です。ただあまりに遠い気がしますね。

2012年7月15日 (日)

【EURJPY】再度安値更新を伺う展開に注意。

安値更新こそしなかったものの96円台で引けたユーロ円ですが、来週も試練が続きそうです。トレンドは下向きのままですので、引き続き下げが続きそうですね。
        [サポート][レジスタンス][トレンド]
[日足]   95.0
0   100.00    ベアorSQ
[週足]   95.00   104.20     ベア
日足では98円Midにある短期線がレジスタンスになっています。短期的な戻しはココが目処になりますね。その上は99円Lowがレジスタンスになります。一方で下値は95円Midの安値が当然ターゲットになります。ユーロドルのトレンドが上向くことはないでしょうから、引き続き下げ基調ですが、ドル円が下げ渋るようなら下げのスピードは落ちます。結構きつい下げになっていますが、ドル円の動きには注目しておきたいですね。

2011年8月28日 (日)

【EURJPY】日足短期線をサポートに変えられるか?

今週は日足の短期線を越えて引けました。このまま維持できればレジスタンスの位置する113円程度まで上昇すると思いますのでそこでの戻り売りが基本路線ですね。
  [サポート][レジスタンス][トレンド]
[日足] 
106.50  114.20   ベア
[週足]  105.00  118.00   SQ
ユーロ円は110円Midに位置する日足短期線を越えて引けていますね。来週以降上方向を指向するなら113円を目指すと見ています。とりあえず月・火曜にどう動くかがポイントになりますね。また週末にある雇用統計に向けての動きもありますのでそちらにも注意が必要かと思います。
テクニカル的に見た場合、日足はベアトレンドの中でも戻し局面、週足ではレンジ継続となります。日足の114円越えてこないとブル転換はむずかしいですし、一気に上抜けるとも思えません。ごく目先の上昇を狙うなら買いでついて行き、113円から上での利食い、戻り売りが基本路線となります。115円まで上伸しても117円に週足レジスタンスラインがありますので、そこで一旦様子見するのが良さそうです。

2010年9月20日 (月)

長期的な各通貨の見通し!円>ドル>=ユーロと見ているが・・・。

今日は東京がお休みであり、明日はFOMCを控えてロンドン時間に入っても動きらしい動きになっていませんね。動きらしい動きになりそうにありませんので、今日はいつもの更新はお休みして中長期の方向性についてみて述べてみようかと思います。

【ドル円/USDJPY】
先週6年ぶりの為替介入を行ったドル円ですが、長期的な円高トレンドは変わらないと見ています。ただし、一気に80円割れという考えではなく、しばらくは80-100円程度での持合になるのではないでしょうか?そのあとに80円を割れてどこまで下げるかが問題になると見ています。米国の経済悪化状況次第とは思いますが日本経済も今のままでは復活は遠そうですし、最終的には一方的な流れにはなりにくいのかな?と見ています。とりあえず80円割れまでは上下動を繰り返すのではないでしょうか?

【ユーロドル/EURUSD】
欧州経済が悪化しているのはまちがいないですが米国経済も復活には時間がかかりますので、相対的には中立と見ています。ただテクニカル的にはユーロドルの下落はさけられないと見ており、パリティ程度まで下値は見ておきたいです。どちらも買いにくい状況で買う理由というよりも、買いたくない理由を探す相場になりそうですね。リスク回避と実需の観点から若干ドル買いが強いと見ていますが過度の偏りは起こりにくそうで、大きな持合・レンジといったパターンになると見ています。

【ユーロ円/EURJPY】
円高傾向が続くと見ていますが、既にニュートラルな位置まで下げていると見ていますので、あとはどこまで下がるかですね。個人的な感想としては90-110円程度が適正価格と見ていますが、相場のオーバーシュートがどこまで進むのか?またドル円・ユーロドルがどのような動きになるのか?に寄りますのであまり思い込みで動きくないです。ただし今の位置で円高が終わるとは思えませんので、まだ何度か下値更新する局面があると見ています。そこをチャンスにしたいですね。

2010年7月18日 (日)

基本に戻って長期のトレンドを再確認してみる。

ここの所リアルが忙しいのもあり、こちらに身が入っていない状態が続いています。せっかくの3連休なので、ここで一旦基本に立ち戻って長期トレンドから見直していきます。

【USDJPY】
テクニカル的には長期トレンドとして月足はベアトレンドですが、週足のレジスタンスラインが阻まれてしまいました。一旦中期でのベアトレンドは終了したものと思います。84.79円の安値を大きく切り下げるとは見ていません。ただし、短期的には目先サポートラインを構築・確認する動きになると思います。しばらくは84-89円程度で安値持合いになりそうです。
ファンダメンタルズで見た場合、リスクテイクの円買いとドル需要とに挟まれた動きになりそうですね。どちらも強いとはいえませんので、おおきくレンジブレイクする要因にはならないと思っています。

【EURUSD】
ユーロドルの月足を見てみると1.2330の安値を下抜けたことでエリオット波動のC波に見えますね。ココから下方向に走ると思いますが目先は戻しを演じそうで、戻したところでショートを狙いたいところです。ただし現状は売り込まれすぎていますので2008年末のように急上昇する可能性が残っています。はめられないように注意する必要がありますね。
ファインダメンタルズ的にはユーロ圏はしばらく弱いままです。特に来週発表になるストレステストの結果には注意する必要があると思われます。一方で今まで悪い面のみ強調されていましたので、かなり売り込まれています。その揺り戻しには注意したいですね。

【EURJPY】
ユーロ円もユーロドルと同じく112.07の安値を切り下げています。長期的には下げトレンドと見て問題ないと思います。週足では114円程度が壁になり上値を抑えられています。ここを抜けるようなら120-122円程度への戻しが考えられますね。そこから現時点では不明です。
ファンダメンタルズではユーロが弱いものの、リスク回避のドル買いと相殺される関係にあると見ています。このまましばらく安値持合いで推移しつつ、ユーロドルの下げ時に大きく下げるのか?注意しておきたいですね。

2010年4月11日 (日)

【EURUSD】まず1.35ドルを明確に越えてこれるか?

ユーロドルは1.33ドルを下値とするダブルボトムになっていますね。ただし、ネックラインが1.36ドルにありますし、レジスタンスラインが1.35ドルに位置していますのでまだブルになってはいません。ただし警戒が必要と見ています。
       [サポート] [レジスタンス] [トレンド]
[日足]   1.3300    1.3600     ベア

[週足]   1.2850    1.3900     ベア
一応1.35ドルにあるレジスタンスラインを守っていますが、来週早々に明確に抜けてくるようなら注意が必要ですね。一気に1.36ドルまで抜ける可能性も無きにしも非ずなので・・・。ただし、悪材料で尽くしとはいえファンダメンタルズが回復した訳でもないですしトレンドが変わるかどうかは5分5分かな?あまり期待してはいません。1.36ドルを抜けて1.37ドル手前で失速というのがユーロドルではよくあるパターンですし・・・。
テクニカルには1.35ドルLowにレジスタンスラインと日足の短期線が位置しており、かなりの抵抗線となるとみています。また、1.36ドルMidにも日足の短期一目の雲下限と週足の一目下限が位置しており、ここもポイントになりそうですね。下値はいわずもがな1.33ドル割れとなります。ここが抜けると1.30ドルまで一気に行きそうですから、そういう意味でも注意ですね。
とりあえず来週は1.33-1.36ドルのレンジと見ています。抜けたら抜けたほうについていくのが基本ですが、中長期的には下方向との見方を崩していません。上抜ければ再度の売り場探しと行きたいですね。

2010年3月28日 (日)

米国はFF金利利上げが可能なのか?

ひさしぶりにファンダメンタルズについて考察したいと思います。米国FF金利やギリシャ救済など、ファンダメンタルズに影響を与える話もありますので、4月前に総括ですね。

【米国/USD】
ダウ株価の上昇など一時期の悲惨な状況からは脱し始めている。オバマ大統領の保険改革などポジティブな材料も出ており、最悪期は脱したと見ている。ただし、バラ色の未来かというとそうでもなく難問山積している。まず雇用問題だがおそらく失業率は9%後半を維持し続けると思われること、また不動産関連も個人住宅はともかくオフィスなど民間商業関連は下げ止まりを見せていない。日本の失われた10年と同じく貸し渋りをしている状況が続いている。この状況下でFF金利を上げることが有効なのか?バーナンキ議長の手腕が試されることになる。
またまた、政治的にもボルガールールなどの対策が有効に動作しないようなら、オバマ大統領自体の支持率が下がることになる。逆に作用するようなら金融界への影響がどうな るか?難しい判断となるだろう。重ねてアフガン戦費、保険改革費用などをどうやって調達するのか?双子の赤字を抱える米国の悩みは深そうに思える。
ドル安政策は続くと思われるし、米国への投資という面では実際にFF金利が上昇しはじめてから考えるので十分だと思う。経済の本格回復も含め来年以降になるとみている。

【欧州+英国/EUR+GBP】
欧州はギリシャのデフォルト回避だけでも右往左往しており、スペインやイタリア、ポルトガルを助けることは出来ていない。ギリシャにしてもデフォルトが回避されただけで、痛んだバランスシートが回復したわけではなく、引き続き経済危機が尾を引きそうと考えている。通貨ユーロの登場時に懸念された問題点、「異なる国家での意思統一が可能か?」がクローズアップされている。今回のギリシャと独仏とのいさこざを見れば一目瞭然だろう。マーストリヒト条約も形骸化しており、通貨ユーロの潜在的な不安定さが露呈している。また、上記の問題だけでなく欧州、及び英国では金融機関の不良債権が減損されずそのままになっている。ギリシャだけでなく、サブプライム、リーマン、ドバイで失敗した不良債権処理がすすんでおらず、こちらも今後火種になる可能性が高い。
英国についてはギリシャ問題に隠れているが、経済が痛んでいることは間違いなく今後再度クローズアップされるだろう。PIGSに比べればマシかもしれないが、回復に相当掛かるのは間違いない。

【日本/JPY】
相変わらず政治が経済の足を引っ張ており、行き先は不透明なままで推移している。経済自体はデフレ傾向が強いものの、多少回復しておりリスクが低い状態で推移していると思われる。ただし、今年の予算における国債の発行額を考えると、今後不安が残るのも間違いない。このまま発行し続けると国内でファイナンスできなくなる可能性もあり、国債格付けが下げられることも注意しておきたい。また円安頼みだった製造業も円高で利益を削られ、かなり厳しい年となりそうだ。期待は来年以降になりそうだ。大きく経済が下落するとも思えないが、順調に回復していくとも思えない。ただ株価が上昇していくなら経済が活性化することもありえるので、諸外国に比べればリスクが低いことからも需要はあるかんもしれない。

2009年5月 9日 (土)

「偽りの夜明け」でもすがりたい気持ちは理解できるけど・・・。

ユーロドルは1.36ドルを越えてチャート上のレジスタンスラインにタッチする形になっています。テクニカルについては明日詳細にコメントしたいと思いますが、今日はファンダメンタルズについて久しぶりに考えをまとめてみたいと思います。



【米国/USD】

新規失業保険申請数が上げどまりつつあること、昨日の雇用統計・失業率からみるに雇用状況については悪化度合いがそろそろ緩和してリストラが一巡したのではないかと思われる。ただし、かつての日本と同じく新規雇用が始まり失業率が改善するとは思えず、失業率は10%に届くことになるだろう。実体経済においても民間の資金需要低下などの影響が見られることは、かつての日本と同じ状態が進んでいる証左だと思われる。クライスラー破綻に続き、GMもチャプター11申請または国有化が規定路線であり、悪影響は避けられない。金融機関についても今回のストレステストはいろいろなブログで述べられているように詭弁的な内容であり、今後引き続き資金増強の必要が出てくるだろう。

現状の相場は良い材料だけ織り込んでいる状態であり、すべての良い材料を織り込んだ後は下がるしかないと推測している。ポイントになりそうなことは、1)オバマ大統領への期待後退局面、2)金融機関のストレステストの結果を受けての資金投入後に更に追加資金投入する局面、3)FRBの信認失墜、4)米国からの資金流出などが考えられる。



【欧州/EUR】

ECBの金利引き下げは一段落したが、欧州金融機関の状況はかなり危険な状態であることは認識しておく必要がある。内容はもかくストレステストを実施した米国に対し、欧州はまったくその手の話が出てきていない。裏読みすればストレステストすら出来ない状態にあるともいえ、欧州発の金融危機もありえるのではないかと思う。また以前から述べているが、欧州各国で経済状況が違うにも関わらず、ECBが金融政策を一本化していることからそのミスマッチが景気の足を引っ張る可能性があり、注意するにこしたことはない。内需についても米国に負けず悪いことに疑いはないことからもユーロについては急落について注意しておきたい。



【日本/JPY】

株価は上昇しているものの、企業決算は悪い。2009年度の企業業績も悪化を見込んだものとならざるを得ず、10000円の大台を回復するのは難しいのではないだろうか?ただし、米国・欧州に比べ潜在リスクが少なく、また流動性の観点からすると円が買われる可能性は低くない。そういう意味では不景気下のトリプル高という可能性もありえる。相対的に円高傾向は強いと思われる。ただし、米国経済とのカップリングが強い場合、過度の円高は是正されることもありえる。その場合は90円台で推移する状態が長く続くことも想定しておきたい。

2009年1月 1日 (木)

Fall Weiss

新年明けましておめでとうございます。今年のFXの目標として「脱サラするために年収と同じだけ稼ぐこと!」を目指し頑張りたいと思います。タイトルの日本語訳は「白の場合」、ドイツのポーランド侵攻の秘匿名称です。今年は独機甲師団の電撃戦をモットーに素早く攻守を切り替えて稼ぎたいですね。頑張るぞー!!!

あとは個人的にはダイエットかな?こちらも頑張ります!

本格的な新年の更新は1月4日を予定してますので、よろしくお願いします!

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