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ぺそぎん時計

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2009年7月19日 (日)

【EURUSD】週足での一目の雲中での動きが継続。

先週の見通しと同じく週足の一目の雲(上限:1.41ドルHigh,下限:1.38ドルLow)の中で動いているのみで、明確な方向性が見えてきません。最終的には6/3の高値1.4337と6/15の安値1.3747を明確に抜けるまではポジションを大きく傾けにくい状況が続きます。ただし、MKT自体は煮詰まってきているようですので、そろそろ動き出しに注意を払う必要があると思います。仮サポートラインが1.39ドルMidまで上がってきており、これを下抜けた場合には一応の注意は払いたいところです。

繰り返しになりますがユーロドル自体あまり明確なチャートポイントが見えてこず、レンジブレイクに注目するしかありません。また、ユーロ円が下抜けていること自体で売り圧力が掛かっているはずですが、それほど強いものとはいえないようです。ただし、さらにユーロ円が下がると無視できない状況になるとは思いますので、その場合には注目しておきたいですね。

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